2016年9月25日日曜日

今だ拭えない負の連鎖、警察と市民の静かな争いに終焉は来ないのか…

screenshot-www-facebook-com-2016-09-25-23-11-12次々と殺される一般市民、復讐を恐れる警察、その対立は静かに続き解決への糸口は未だ見えてこない… 日本は銃社会ではないのでパッとしませんが、海外では銃社会ですから市民が警察に報復するという展開も珍しくは有りません。   日本では考えられませんが、海外では警察の市民に対する理不尽な暴力が際立つ時期も、市民が警察を過度に挑発する事もあり、市民と警察が対立し、負の連鎖が渦巻いています。   筆者と独自の見解ですが、国際化に伴い各地で起こる暴動や紛争、戦争など様々な原因、要因で警戒心が以上に高まっている警察が、何も知らず普通に暮らしていた無実の一般市民を過度な暴力や抑制で殺害した事から際立ち始めたのでは?と考えています。   この対立から警察に対してあからさまに殺害を迫る市民や、未熟な警察の態度に怒り、警察を殺害してしまう気性の荒い市民、とにかく何かあれば危険な人物と判断し軽率に市民を殺害する警察など、市民と警察の関係は常軌を逸した状態にはまってしまっている状態です。   一時期に比べ大分収まったかと思っていた矢先、また市民が警察に殺害されました…。     銃も何も持っていない無抵抗な市民なのではないのか?という声から、別の角度の映像も公開されました。     事の真意は大切で重要な事ですが、「相手が銃を持っていたかどうか?を証明しなければならない程落ちた警察」の信用と信頼。   「警察を殺害しなければ市民に未来は無いと行動させてしまう落ちた警察」の信用と信頼。   全ては「軽率に人の命を奪う事」が悪いのではないでしょうか?   一部の警察は一部の市民との静かな闘いを未だ続け、終焉の糸口は依然と見つかってはいないようです。  

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