2016年9月28日水曜日

内部犯行「否定できず」=他の死亡患者もカルテ確認―相次ぐ中毒死で・大口病院長

横浜市神奈川区の大口病院で、入院患者2人が中毒死したことについて、同病院の高橋洋一院長は27日、病院内部の事情に詳しい関係者が点滴に異物を混入した可能性もあるとの見方を示した。 高橋院長は「驚いている、犯人が腹立たしい。」と語った。 犯人については「皆目見当がつかない」とする一方で、「内部の可能性も否定できない」と沈痛な表情で話した。 同病院ではここ数カ月で数十人の患者が死亡したと明かし、通常より多いため、「院内感染を疑っていた」と説明。 事件に巻き込まれた患者が他にもいる可能性については、遺族に確認した上でカルテを見返すなどして調査する考えを示した。 Source: 内部犯行「否定できず」=他の死亡患者もカルテ確認―相次ぐ中毒死で・大口病院長

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