2016年8月18日木曜日

殺害したのは「たった1000人」 比大統領が国連の批判に反論

発展途上国、先進国の仲間入りを果たすフィリピネスで拡大する麻薬組織の取り締まりの現状に待ったがかかる!?

不動産にツアー旅行、配送、飲食などなど流石は今注目のAsian(あアセアン)Phiripiness(フィリピネス)と言いたいところですが、やはりいい面だけでなく、問題も同時に成長するのがお決まりのパターン。

銃社会で法整備も完璧に整っていない中での薬物の取り締まりに国連から待ったの声が掛かった。

Phillipiness(フィリピネス)のドゥテルテ大統領は過激で手に負えない麻薬組織を一掃する為、麻薬に関する犯罪者は銃殺すると提言し、完璧な法の秩序を作り上げようとしている事で広く知られています。

 

【AFP=時事】フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ(Rodrigo Duterte)大統領は17日、麻薬容疑者の殺害を奨励して物議を醸している過激な犯罪取り締まり作戦で既に1000人以上が死亡していることについて、国連(UN)が批判するのは「ばかげている」と激しく反発し、内政干渉をしないよう警告した。

情報源:殺害したのは「たった1000人」 比大統領が国連の批判に反論

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